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局員将醐の広報宣伝日誌【2018.4.8 チャレンジサイクルロードレース】

昨年、初めて参加したチャレンジサイクルロードレース。
修善寺のサイクルスポーツセンターで開催されるこのレースは、今回で43回目を数える歴史のある大会。
出走したB‐C1カテゴリーではメカトラはあったものの無事に優勝。プログラムに掲載される歴代の勝者のページに名前が刻まれました。

【アスリチューン広報宣伝局NEWS】局員将醐の宣伝活動報告(2017.4.9チャレンジサイクルロードレース)

実はCSCを走ったのはその時が初めてでしたが、以降はスケジュールが合えばCSCクリテも積極的に参戦してきたので、コースは熟知しています。
本人も年初に掲げた「今年の注力レース」の一つに挙げているレースということもあり、気合は十分です。

実はこのレースの直前に走ったレースは大磯クリテリウム。
5・6年生と混走で走れるこのレースで「良いイメージ」を持って当日を迎えたかったところですが、位置取りの悪さからそれも叶わず。

局員将醐の広報宣伝日誌【2018.3.25 大磯クリテリウム#6】

当日は7時に自宅を出発して9時過ぎに会場入り。
直前のレースでは良いところがありませんでしたが、「落ち着いて出来ることをしっかりやるしかないね」と切り替えました。

会場に着くと、既にお友だちの面々が場所を確保してくれていました。
このところの暖かさに気を抜いていましたが、この日は思いのほか風が強く、体温を奪っていきます。
風の当たらない陣地の確保は本当に助かりました。

基地を確保したら早速試走です。
勝手の分かっているコースではあるものの路面の状況や風向きなど、コースに出てみてわかることはたくさんあります。
毎回必ず時間に余裕を持って会場に入っているのは、試走をきっちりこなすという意味もあるのです。

コースの状況を確認したら、風の当たらないところで準備を続けます。
しっかり関節を動かして…
アスリチューン(赤と白)を注入。
実際に走ってみると思いのほか寒い。自発的に赤を要求してきました。
その後、ローラーを回します。
途中、30秒ほどのもがきを入れながら軽く汗ばむ程度に20分。これで準備はОK!

今回の出走数は6人。完走さえできれば全員表彰台ですが、将醐局員が目指すのはもちろん優勝です。
本人の中では「連覇」という単語がぐるぐる回っている模様。慣れ親しんだコースなのに緊張してます。

そしていよいよスタート。
今回のコースはバックストレートに小さいコーナーが設置されました。恐らくスピードを落とさせるためのものでしょうが、むしろ突っ込みそうで怖い。
「とにかくホームストレートは踏みまくること」「向かい風のバックストレートは落ち着いて低く走ること」をアドバイス。
さあ、どうなるか?

1・2周目は余裕を持って様子見。いつでも前に出られるポジションでレースを進行します。
レースが動いたのは2周を終える間際。

下りのバックストレートを終えホームストレートへのコーナーを回った直後、将醐局員、渾身のアタック!
「集団から抜け出すときは、他の選手が付いてこれないくらい思いっきり踏むこと」
微妙な登りが続くホームストレート、ここを頑張って我慢できればアドバンテージが稼げるはず。

ジワジワと差を広げていく将醐局員。大きい身体とホイールサイズの恩恵です。
登り切ってコーナーを過ぎると…
アドバンテージはここまで広がっていました。
こうなると、後はくだらないミスをしないことが大事。特に今回設置された小さなパイロンコーナーは要注意です。

丁寧な走りで順調に周回を重ね、パイロンコーナーも無事にクリア。そしてゴールです。

3年生になって初戦のチャレンジロード、無事に優勝。今年の5つの目標レース、CX東京に続き2つ目をいただきました。

次の大きなレースはシマノ鈴鹿2Daysですが、その間にエントリーしているレース一つひとつを大事に走りながら、スキルを磨いていきたいと思います。

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